二重盃

アーカイブ:2016年03月

2016/3/17(木)

二重盃

小さいながらも、大堀相馬焼の特徴である二重焼になっているぐい呑です。青ひびと呼ばれる貫入を出すために、出来上った焼物の表面に墨を摺り込んでいます。是非同じく相馬焼の徳利と合わせてご使用下さい。 &n...

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2016/3/17(木)

長段付徳利

大堀相馬焼の特徴である二重焼の徳利です。冷めにくく、また中身の温度が高くても手に持つ部分は熱くならないので熱燗にぴったりです。是非同じく相馬焼の二重盃と合わせてご使用下さい。 透かしの部分は千鳥をデ...

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2016/3/20(日)

タイ止 唐草

象嵌(ぞうがん)は地金に刻んだ溝に金銀を埋め込んで文様を表現する工芸です。緑色仕上げは、色の焼付けの工程で回数が多くなりますので、表面が非常に堅くなり疵(きず)がつきにくく、その上湿気に強く錆も出にく...

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2016/3/20(日)

ペンダント ブドウ

象嵌(ぞうがん)は地金に刻んだ溝に金銀を埋め込んで文様を表現する工芸です。赤色仕上げは、色の焼付けの工程で回数が多くなりますので、表面が非常に堅くなり疵(きず)がつきにくく、その上湿気に強く錆も出にく...

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2016/3/20(日)

ペンダント しずく型 銀杏

象嵌(ぞうがん)は地金に刻んだ溝に金銀を埋め込んで文様を表現する工芸です。江戸時代には鉄砲や刀の鐔(つば)の装飾として使われていた技法ですが、現代の生活に合わせて、和洋を問わないアクセサリーが多く制作...

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2016/3/11(金)

豆ガマグチ うさぎ(黒・ピンク)

柔らかい鹿革を染めて、江戸小紋と同様に伊勢形紙を用いて漆を型付けし、漆器と同じようにムロで数日間乾燥させます。使うほどに風合いが増し、手触りの良くなる印伝のかわいらしいガマグチをお楽しみください。...

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2016/3/11(金)

豆ガマグチ 富士山(青・白)

柔らかい鹿革を染めて、江戸小紋と同様に伊勢形紙を用いて漆を型付けし、漆器と同じようにムロで数日間乾燥させます。ポップなブルーの地にかわいい富士山文様のガマグチを普段使いでお楽しみ下さい。...

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