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2017/11/28(火)

フィギュアスケートの世界大会「グランプリ・ファイナル」のメダルのリボンに、伝統工芸品の有松・鳴海絞が採用

 名古屋市の河村たかし市長は27日、市内で来月開くフィギュアスケートの世界大会「グランプリ(GP)ファイナル」のメダルのリボンに、伝統工芸品の有松・鳴海絞が採用されたと発表した。
 開催を記念し、中部国際空港に来月1日から、名古屋駅には同6日から、選手らが採点結果を待つ場所「キス・アンド・クライ」と同じデザインのパネルを設置する。選手気分で写真が撮れるという。

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