伝統工芸 青山スクエア

2018/1/18(木)

伊勢型紙で染めた着物 鈴鹿のサカタ、創業50周年記念のひな人形

【鈴鹿】3月3日の「桃の節句」を前に、三重県鈴鹿市平田新町1丁目のベビー用品販売業サカタ(阪田朋成社長)は市の伝統工芸、伊勢型紙で染めた着物のひな人形を作製。好調な売れ行きを見せている。
 創業50周年を記念し、約1年かけて1点ずつイメージや作家を変えて7組(価格帯は20万円台―80万円台まで)作製。残りは2組のみ。

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