2018/5/24(木)

伝統工芸など一堂に 「とちぎの技・匠」展(18-05-23)

 織物から益子焼など県内の伝統工芸品を一堂に紹介する企画展「とちぎの技・匠」が県立博物館で開かれている。展示されているのは県内で指定されている58の伝統工芸品のうち竹工芸や陶磁器など55品目、約250点。2010年にユネスコの無形文化遺産に登録された「結城紬」の手作業の工程などを知ることができる展示などがある。6月17日まで。

元の記事を読む *外部サイトへリンクいたします。
totop