伝統工芸 青山スクエア

2018/11/27(火)

歩く越前和紙 強く美しく メインの造形作品完成

来秋、鯖江で国際工芸サミット
 「21世紀のレオナルド・ダビンチ」と称されるオランダの芸術家テオ・ヤンセンさんが、越前和紙を使った造形作品2体を完成させた。県の依頼を受けて6月から制作。県が21日、「国際北陸工芸サミット」のプロモーションビデオを公開し、その中で完成作品を披露した。 (藤共生)
 国際北陸工芸サミットは来秋、北陸三県と文化庁が連携して鯖江市のサンドーム福井で開かれる。今回の完成作品はサミットのメイン展示となる。
http://www.chunichi.co.jp/kenmin-fukui/article/kenmin-news/CK2018112202000227.htm

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テオ・ヤンセン展inふくい 2019年秋のイベント
youtubeでもPVを公開中

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