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金工品 熊本県

肥後象がん

ペンダント しずく型 銀杏

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ペンダント しずく型 銀杏  (7100861600012)

販売価格(税別)
¥5,000
在庫状態 : 売切れ

象嵌(ぞうがん)は地金に刻んだ溝に金銀を埋め込んで文様を表現する工芸です。江戸時代には鉄砲や刀の鐔(つば)の装飾として使われていた技法ですが、現代の生活に合わせて、和洋を問わないアクセサリーが多く制作されています。使うほどに表面が磨かれ、艶が出て深みのある光沢が出てきます。

※一点一点風合いが異なりますが、手作り品の魅力としておたのしみ下さい。

寸法:ネックレス長さ:約44cm トップ部分幅:約1cm      長さ:2cm
付属品:木箱
生産者:坊田透

こちらの工芸品は伝統工芸青山スクエアでもご購入いただけます。

売切れ

この工芸品について

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肥後象がん

金工品

寛永9(1632)年肥後国主として入国した細川忠利侯に仕えた林又七が、鉄砲や刀の鐔に象がんを施したのが祖とされます。

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