2019/9/12(木)

青と琥珀色の江戸切子をベゼルに採用した薄型“OCEANUS”

ベゼル ベゼルには“OCEANUS”を象徴する青、インダイアルにも用いられている新開発の琥珀色を採用。 インダイアル さらに、カッティングラインを銀色で際立たせることにより、夕日が沈む都会の風景のような幻想的で美しいパターンを生み出しています。その文様は、堀口徹氏により今回「琥珀被千筋(こはくぎせせんすじ)」と命名されました。 機能面では、標準電波受信に加え、Bluetooth(R)を利用したスマートフォンリンク機能を搭載。専用アプリ「OCEANUS Connected」との連携により、ワールドタイムの時刻を約300都市から簡単かつ直感的に設定できる実用性の高いモデルです。 【江戸切子】 江戸時代後期から受け継がれる日本伝統工芸のひとつで、ガラスの表面に彫刻を施す技法。 【三代秀石 堀口徹氏】 三代秀石 堀口徹氏 1976年、東京都生まれ。祖父が江戸切子職人であるという環境のもと、江戸切子を二代目秀石に師事。2008年、三代秀石として株式会社堀口切子を創業。日本の伝統工芸士(江戸切子)認定。伝統的な手法や様式を継承しながらも、斬新で現代的なものづくりを信条とする。 ■OCW-S5000D 230,000円+税 OCW-S5000D 企業プレスリリース詳細へ (2019/09/11-11:40)
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