― 爽やかな青白磁、濃紺の天目釉 ―
波佐見の地で、波佐見焼の良さを大切にしつつ、ろくろを廻して作陶しています。
陶石を粉にし、こねて土にしたものを、ろくろで廻し、1つ1つを手作りで形づくり、釉薬掛けにより様々に色付けたのち、1300度以上の窯で焼きあげます。 高熱の窯の中で、多くは割れたり、凹んだりしてしまいます。
高熱の中で生き残った、少数精鋭たちです。
「波佐見焼伝統工芸士 福春」
https://www.hasamiyaki-fukuharu.com/index.php
製作実演
demonstration
| 日程 | 7/3(金)~7/9(木) |
| 実演者 | 福重 久弥(ふくしげ ひさや) |
| 内容 | ロクロ成形 |
工芸品を知る -search for traditional crafts-
最終日は18時閉館です。
※営業時間は状況により急遽変更する可能性がございます。最新情報を お知らせ にてご確認の上ご来店ください。









